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【BigQuery】INSERTクエリでデータを追加しよう!使い方を紹介

BigQueryはいくつかの方法でテーブルにデータを入れられます. CSV GCSなど ただこれらの方法はちょっと準備するのが面倒です.データの数が少ないと準備のほうが時間がかかるでしょう.簡単に追加できる方法としてINSERT INTOク...
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【BigQuery】DISTINCTとCOUNT関数で一意なレコードを求める方法を紹介

以前DISTINCTの使い方について紹介しました。DISTINCTを使うと重複した値を1つにまとめられましたよね。実務でDISTINCTを使うときはCOUNT関数と一緒に使うことが多いのではないでしょうか。今回はより実務的なDISTINCTの使い方について紹介します。
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【BigQuery】文字列を編集するにはREPLACE関数を使おう!REPLACE関数の使い方を紹介

いつも型変換できる形式でデータが格納されているとは限りません。例えば日付を表すデータが「2023/08/06」になっているとDATE型に変換できませんよね。型変換するには文字列を編集する必要があります。そんなときに使うのがREPLACE関数です。今回は文字列を置換できるREPLACE関数についてご紹介します。
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【BigQuery】CREATE文でテーブルを作成する

先日CSVデータからテーブルを作成する方法を紹介しました。今回はCREATE文を使ってテーブルを作成する方法をご紹介します。
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【BigQuery】BETWEENで範囲指定しよう!使い方とそのポイントを紹介

範囲を絞るときどんな演算子を使いますか?最もよく使うのは比較演算子でしょう.同じように範囲を指定できる演算子にBETWEEN演算子があります.比較演算子と比べると汎用性は低いですが、可読性が高いのはBETWEEN演算子でしょう.今回はBETWEEN演算子の使い方、そのポイントについてご紹介します。
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【BigQuery】LAG関数を使ってログデータを分析!実践的な使い方を紹介

難しそうな関数はどんなときに使えるかイメージがしにくいですよね。今回は私の実務経験をもとにLAG関数の実践的な使い方をご紹介します。
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【BigQuery】LEAD関数とLAG関数の違いは?分析しつつ処理の違いを紹介

以前LAG関数の使い方に関する記事を書きました。LAG関数と同じ使い方で逆の動きをするLEAD関数があります。本日はLEAD関数の使い方についてご紹介します。
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【BigQuery】カテゴリー別に分析するならPARTITION BYを使おう!LAG関数の使い方を紹介

以前LAG関数の使い方についてまとめました。「PARTITION BY」の使い方には触れなかったので、今回は「PARTITION BY」を使った分析事例をご紹介します。
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【BigQuery】LAG関数の使い方とは?レコードを比較して差分を求める方法を紹介

LAG関数を使うと分析の幅が広がります。例えば「1つ前のレコードとの差分を求めたい」など複雑な分析に役立つでしょう。初めてLAG関数を見ると引数が多くて苦手意識を持つかもしれません。しかしよく観察するとそれほど複雑な関数でないことが分かります。今回は1つ前のレコードと比較するLAG関数について紹介します。
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【BigQuery】CASE式の使い方とは?NULLを表示させない方法を紹介

条件分岐といえばIF文を使いますよね.ただ分岐先が多いときにIF文を使うとクエリが読みづらくなってしまいます.そんなときはCASE式を使うと良いでしょう.CASE式であれば条件式が多くても読みやすいクエリが書けます.今回はCASE式の使い方や知っておくと便利な小ネタを紹介します.